ストライダーは公道走行できません。ルールを守って安全に!
ルール1

公道走行禁止!

ストライダーは自転車ではありません。
ストライダーで公道を走行する行為は大変危険です。絶対におやめください。

ルール2

ヘルメットは必ず着用!

何よりも大切なお子さまの命を守ってくれるのがヘルメットです。
安全性の高いヘルメットを選びましょう。
また、小さい頃からヘルメットを被る習慣をつけましょう。

ルール3

遊ぶときは保護者同伴で!

お子さまが走行中に保護者の方は決してお子様から目を離さないでください。

走行禁止場所

  • 公道、駐車場、車両の往来する可能性がある場所
  • 公道など車両往来がある区域への飛び出しが懸念される場所
  • 急な坂道
    (急な坂道ではスピードが出すぎ、コントロールが出来なくなる恐れがあります。)
  • 段差など転落の恐れがある場所
  • 階段および階段付近
  • 危険な障害物がある場所
  • プールサイドや水辺の付近
  • 乳児がいる場所

マナーを守ろう

  • 人の多い場所、人に迷惑がかかる場所での走行はやめましょう!
ストライダー(ランニングバイク)の特性について

ストライダー(ランニングバイク)は足で蹴って前に進み、足で踏ん張って止まり、体重移動で曲がる乗り物です。すべて直感的な操作でコントロールでき、バランス感覚を養いつつ誰にも教わらずに自然と乗ることができます。


ブレーキが無い理由

ストライダーは足でしっかり止まれるように超軽量設計となっておりますので、まずは自分の足でしっかりと止まることを身に付けさせてあげてください。


ストライダージャパンの安全に対する考え方

自動車・オートバイ・自転車その他すべての乗り物は、使い方を間違えたり、ルールを守らないと、命に関わる大変危険な物になり得ます。それはストライダーも同じです。
またストライダーは二輪車ですので必然的に転倒リスクがあります。
なぜ公道を走ってはいけないのか。
なぜヘルメットを着用しなくてはいけないのか。
そのルールの意味をお子さまと共有していただき事故防止にご協力いただけますようお願い申し上げます。

  • エントリーはコチラ ENTRY
2017スノーステージ
晴れときどきストライダーエンジョイカップ公式ブログ
メールマガジン
オフィシャルスポンサー
チャイルドメットくらぶ オージーケーカブト
過去サイトはこちら
ストライダージャパンのサイトへ
エブリバディストライダー
子育て応援サイト すとらぼ

▲page top